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お悩み別おすすめ美容皮膚科ランキングほくろ・イボ

ほくろやいぼは、美容外科で綺麗に除去

これさえなければ…と鏡を見ながら、ご自分のほくろやいぼにうんざりされている方。美容外科なら、綺麗に除去することができます。
どんな治療法があるのでしょうか?おすすめの美容外科もご紹介します。

ほくろ・イボ
4階
なやみ

ほくろ・イボ

  • ほくろが気になったら
    病院に行く必要があるかも

    ほくろとは、メラニン色素を産生するメラニン細胞が変化した母斑細胞の増殖によるもので、「母斑細胞母斑(ぼはんさいぼうぼはん)」という正式名称があります。
    色は褐色、茶色、黒色など。通常は5ミリ以下のものがほとんどで、大きくなっていくものは悪性の場合があるので病院で診てもらうようにしましょう。

  • いぼはクリニックで
    スムーズに除去できる

    美白が損なわれてしまう理由としては、様々な要因が考えられますが、くすみ、シミなど、メラニンの蓄積によるものが多いでしょう。紫外線、摩擦などの肌刺激、肌の乾燥から、肌の透明感は失われていきます。
    化粧水などの化粧品が合わない場合にも、かぶれ、赤み、かゆみ、にきびなどの症状を引き起こし、美白が損なわれます。

  • ほくろが原因

    ほくろには先天性と後天性のものがあり、先天性のものは遺伝的な要素が強く、いわゆる生まれつきのほくろです。後天性のものは思春期を過ぎたあたりからできるもので、肌を紫外線から守ろうと色素細胞が外からの刺激により黒くなり、ほくろになります。
    また、ホルモン量に対応して変化することもあるため、妊娠した時に大きくなったり色が濃くなったりすることもあります。

  • いぼが原因

    いぼは、「ヒロパピローマウイルス」や「ヒト乳頭腫ウイルス」と呼ばれるウイルスが、小さな傷口から皮膚に入り込み感染することで引き起こされます。
    また、摩擦などの外的刺激や老化現象でできることもあります。

ほくろ・いぼの治療法

  • ヤグレーザー

    ほくろやいぼ、シミやあざまで幅広く対応

    QスイッチYAGレーザーは、ほくろやいぼの除去のほか、しみやそばかす、あざなどの改善にも使用されているレーザー機器です。もともと刺青の除去を目的として開発されました。
    QスイッチYAGレーザーの多くは、皮膚の深部に届く1064nmの波長と、表皮のメラニン色素を効率よく破壊する半波長の532nmを切り替えることができます。そのため、しみやそばかすなどに比べ皮膚の深い場所、真皮にある色素の除去も可能なのです。

    3回の治療で、ほくろは綺麗になりそうです

    ずっと悩みだった頬のほくろを取るために、ヤグレーザーを受けました。バチッとして少し痛かったです。
    施術後テープを貼り、一週間後にはがしました。1回の施術では、まだ薄くなる程度です。あと2回くらいで消えそうな感じです。

    全体的に確実に薄くなっています

    しみとほくろの治療のため、QスイッチYAGレーザーを受けています。薄いしみは、照射してからかさぶたになり、10日後テープを貼り変えようとした時一緒に剥がれ落ちました。
    全体的に確実に薄くなっています。効果てきめんですね。

  • 電気凝固法

    10ミリ以上のほくろ・いぼを炭化させて除去

    電気メスを使用して、ほくろやいぼの組織を切開して蒸発させる方法を、電気凝固法といいます。電気メスの先端を突起物に当て、電流を流して炭化させながら除去します。10ミリ以上のものに用いられることが多く、通常は一回の手術で完了しますが、大きさによって数回にわけて行うこともあります。
    除去した後は縫合せず自然にふさがるのを待つため、翌日からいつも通りの生活を送れますが、治癒する時間は見ておいた方がいいでしょう。

    馴染むまで時間がかかったけど、満足

    盛り上がりのない3ミリ程度のほくろを3つ、電気凝固で除去してもらいました。
    ほくろ自体はすぐになくなりましたが、患部と周りの皮膚が馴染むまで半年くらいかかりました。今じゃすっかり綺麗です♪

    気軽にできる方法なので、おすすめです

    今日ほくろを電気で切除しました。長年のコンプレックスだったので、手術後心底やってよかったと思いました。
    本当に短時間で終わったので、迷っている人がいたらすすめたいです。

  • 液体窒素

    いぼを除去する、もっとも一般的な療法

    日本でもっとも一般的ないぼの除去法が、液体窒素による凍結療法です。液体窒素による凍結療法は、マイナス196度の液体を綿棒などにしみこませ、いぼを急激に冷やすことで皮膚表面の異常組織を壊死させる方法です。
    壊死した組織の下の細胞が活発に新陳代謝を繰り返すようになり、新しい皮膚が再生され原因のウイルスごと除去することができます。一度でいぼが全てとれることは稀。3週間程度の間隔で治療を行い、徐々に除去していきます。

    根気よく通って綺麗にしたいです

    液体窒素を塗る瞬間は少し痛いです。先生がその都度声をかけてくれたので心構えができました。
    3回目通って、少し小さくなりました。根気よく通って綺麗にしたいです。

    保険が効くので、凍結療法を選びました

    いぼの治療のため3ヶ月ほど通っています。レーザーとも迷いましたが、保険適用内なので、凍結療法をお願いしました。
    痛みはありますが、すぐに終わるので気軽に通っています。

  • くり抜き法

    比較的小さな顔のほくろに適した治療法

    5ミリ以下の、比較的小さなほくろに用いられる治療法の一つに、くり抜き法があります。くり抜き法は、円筒状の特殊なメスでほくろの境界ぎりぎりでくり抜き、欠損した部分を盛り上げて傷を塞ぐ方法です。
    特に傷の修復が早い顔のほくろには、この方法が適用されることがあります。ほくろの根元までしっかりくり抜くため、再発の心配はありません。
    治癒するまでの期間として2~3週間は見ておいた方がいいでしょう。

    半年くらいで傷跡も綺麗になった

    顎のほくろを切除してもらいました。麻酔が切れた時が少し痛かった程度で、翌日から普通の生活を送れました。
    半年くらいで傷跡も綺麗になったし、安かったので思い切って手術を受けて良かったです。

    保険適用だったが、傷跡も残らず満足

    頬にある7ミリのほくろを除去する、くり抜き手術をしました。局部麻酔をしてほくろをパンチのようなもので切り抜き、薬を入れてテープでとめるという治療法です。
    保険が適用される手術は傷跡の心配があったけど、傷跡は残りませんでしたよ。

おすすめの治療は…

スタンダードなものから最新のものまで様々ですが、綺麗に取り除くにはヤグレーザーがおすすめです。

おすすめの治療は…

ヤグレーザーを受けられるおすすめのクリニックランキング

表参道スキンクリニック

高水準の美容外科で、ヤグレーザー治療を

リラックスした空間で高水準の治療が受けられると評判の、表参道スキンクリニック。
一人の患者さんに専属スタッフ一名がつき、クリニックでのお出迎えからお見送りまでをエスコート。真摯なカウンセリングで、あなたにぴったりの治療を提供します。
表参道スキンクリニックではQスイッチYAGレーザーを採用した治療を行っています。浅い色素沈着はもちろん、皮膚の深層部のあざ、刺青、タトゥー、アートメイクなどに対しても高い効果が期待できます。

料金 8,000円(税別)※初回キャンペーン価格

東京美容外科

高い技術にこだわり、結果を出す

高度な技術で結果を出すことを何より大切にしている、東京美容外科。人体の層構造の深い理解が美容外科医としてもっとも重要だと考え、安全で安心な美容医療を追求しています。
東京美容外科でも、ほくろやいぼの除去にヤグレーザーを採用しています。熟練の医師が患者さんの肌状態に合わせ最適なパワーで除去治療を行うため、照射時も痛みは無く塗り薬による麻酔も不要。安心して、ほくろ・いぼ治療を受けられます。

料金 9,800円(税別)

高山ホワイト皮膚科クリニック

一人ひとりに合わせた確実な治療法

恵比寿にクリニックを構える、高山ホワイト皮膚科クリニック。
患者さんのお悩みをじっくりと聞き、ひとりひとりの患者さんに合わせた確実な治療を提案。落ち着いた雰囲気の中で、リラックスして治療を受けることができます。
ほくろやいぼには、炭酸ガスレーザーでの治療もおすすめ。取り切れるまでの完全補償制なので、料金を気にすることなく安心して通院できます。人気のQ-YAGレーザー治療は、シミやそばかすなど幅広い肌トラブルに活躍しています。

料金 10,000円(税別)